『6才のボクが、大人になるまで』で今年のアカデミー賞助演男優賞にノミネートされている俳優イーサン・ホークが最新作『プリデスティネーション』のPRのためredditに再登場!演技や作品に対する熱意の感じられる良AMAです。

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photo credit: austinistdotcom via photopin cc

元スレ:Ethan Hawke, the second flight. AMAA.(2015/01/17)

(OP)
イーサン・ホーク、2度目のフライト。AMAA(ほとんどなんでも聞いて)。

ハロー、みんな。僕がAMAAバージンを失って1年以上になる。戻ってこれて興奮してるよ。今日はヴィクトリアが手伝ってくれてる。回答は僕のものだけど、もしスペルミスがあったら彼女のせいだからね。
最新作は『プリデスティネーション』。トレイラーはこちら。

スピエリッグ兄弟と一緒に作った映画だよ。彼らは僕の出演作『デイブレイカー』も作った。みんなが君たちに何かを売りつけようとしている世界において、スピエリッグ兄弟が反省してるようには見えない。
さぁ始めよう!

証明:



Q. 今日はどんな感じ?

A. えぇと、すごく正直に言おう。
昨夜は放送映画批評家協会賞の表彰式のために『6才のボクが、大人になるまで』の仲間たちと一緒にロサンゼルスにいたんだ。でも昨日はうちの息子の誕生日だったから、深夜便で家に帰った。息子は今日の午後にバスケットボールの試合がある。僕はそれに行って、その後息子を誕生日の食事に連れ出す予定だ。だからあまり寝てないし、変な状態になってる。飛行機に乗ったとき、耳の空気が抜けないことがあるだろう?そのせいでなんだか「The Boy In The Bubble」な気分なんだ。
みんな深夜便に乗っても平気だって思うだろう?でもハードだ。今夜枕に頭を横たえるのをずっと待ち望んでるよ。

Q. もしこれまでに演じたキャラクターの1人と素手で戦わなければならないなら、誰を選ぶ?

A. ハハ!『その土曜日、7時58分』のハンクと戦うだろうね。彼はすごく臆病な、意気地なしのつまらない卑劣漢で、戦いから逃げ出すだろうと分かってるから!

Q. 君の出演作を1つも見たことがない人に、最初に見る映画としてどれを勧める?

A. 奇妙だけど……舞台で、生で演じる作品。毎回全く同じではなくて、僕にとって少し特別なんだ。舞台は共有体験だから。 誰かが近づいてきて、『トレーニングデイ』や『ガタカ』や『いまを生きる』が大好きだと言ってくれたら、それはクールだし意味のあることだ……でも誰かが近づいてきて、2003年の『ヘンリー4世』で僕を見たと言ったとしよう……それは別物なんだ。僕らは実際にかつて同じ空間にいたってことだから。
そして僕は思う。「どの晩に見た?」彼らは「大晦日」と言うだろうし、僕はこう言うだろう。「あの公演を覚えてるよ!」
僕は映画を介した俳優と観客の結びつきについてずっと悩んできた。その結びつきを本当に実体として感じられる何かが、舞台には存在しているんだ。



Q. デビュー作の出演は今のと比べてどうだった?


A. 撮影現場での初日、僕は13歳で、リヴァー・フェニックスとのシーンを撮影した。
照明がとても眩しくて、涙が止まらなかった。僕はまるで……ずっと泣いてるみたいだった。監督は撮影を中断し続けなきゃいけなかった。僕の目に調整の時間を与えるために。本当に泣きそうな気分だった。すごく心配だったんだ。俳優になりたいという自分の大きな夢が不可能だと証明されようとしていた。愚かな「目」が泣きやもうとしないせいで。
そういうわけで、あれは「ひどい」1日だった。
だからあれ以降、物事は好転してきたよ。

Q. 何年も演じ続けてきてどう?モチベーションとなってるものは何?

A. 僕のモチベーションを上げているものは……本当に……ただ演技が大好きだから?
僕らがここにいる理由のひとつは、互いに身の上話を語り合うためだと僕は思ってる。それによって見えてくるんだ……もっと広い世界が……。僕らはみんな、人生をとてもちっぽけな視点で生きている。
この、親しい友人たちや家族の小さな鍵穴。他の人たちの身の上話を聞けば聞くほど……僕らはより多くの鍵穴を垣間見る。それによって、より大きな現実を見始められる。
人生を過ごす有意義なやり方がいろいろあることはわかってる。でもこれが僕の唯一の才能なんだ。
だからただそれに従ってきただけだよ。

 └・紳士淑女のみんな、イーサンが素晴らしい回答をしてるぞ。

  └・ディナーをともにしたい有名人を聞かれたら、今や僕はイーサン・ホークと答えるだろう。

Q. これまでにディナーやアルコールをともにした人物で最も興味深かったのは誰?

A. いいことを教えてあげよう。うちの16歳の娘と13歳の息子とのディナーはかなり興味深い。2人ともすごく面白い時代の中で成長してる。それに彼らの世界の見方は僕のとすごく違っている……それでも、僕らはたくさんの明らかな点でとてもよく似ている。つまり、たくさんの同じDNAをシェアしてるんだ。
彼らの中に未来が見えるよ。
それに、人生について年配の人たちから言われてきたことを理解し始めてる。

 └・人生について年配の人たちから言われてきたことを理解し始めてる。
  これ最近俺の身にもよく起きてるんだよ。くそー、耳を傾けておくべきだった。
 
 └・イーサン・ホーク、君を怖がらせるつもりはない。でも僕らからしたら、君はもはやその「年配の人たち」だよ。たくさんの愛を込めて!

Q. 忙しい1日のあとリラックスするためにすることは?

A. 唯一本当に僕をリラックスさせるのは、ちびっこたちと一緒に過ごす時間だよ。
子どもたちは僕の問題を何一つ気にかけない。Bird Bingoで遊ぶことにしか興味がないんだ。16歳の娘でさえも……僕が1番好きなのは、おそらく彼女と一緒にギターを弾くことだ。彼女の音楽的才能は僕のをはるかに上回ってる。それから1日で最も好きなのは、幼い子どもたちが眠りにつこうとするときに、娘とギターを弾くひとときだよ。



Q. 無実の罪で死刑を宣告されたとしたら、最後の食事に何を選ぶ?

A. 最後の食事……最後の食事……(窓の外を見つめる)
えぇと、僕はテキサス育ちで、特別な日のお出かけディナーはJoe T. Garcia'sだった。メキシコ料理版レッドロブスターみたいなところだよ、ハハ!
でもあの店が世界最高のレストランだとずっと思ってた。だからおそらく、食事するならJoe T. Garcia'sにするだろうね。

Q. 高校時代1番苦手だった教科とその理由は?

A. 1番苦手な教科は飛び抜けて化学だった。どれほど酷かったかの例を1つ挙げよう。実験レポートのことで一度校長室に呼び出された。僕のレポートがあまりにも非論理的で、ほとんど意味がわからなかったせいで、先生は上級生が僕を騙して偽の実験レポートを買わせて、ふざけているんだろうと確信を持っていたんだ。彼は僕が出した結論に行き着くほどちっぽけな知性を持った人間が存在すると信じていなかった。

 └・君はいったいどんな結論を出したんだ?

Q. 『6才のボクが、大人になるまで』の12年間に及ぶ撮影の中で、最も難しかった点は?

A. 辛抱強くあること。
僕は……3年か4年ぐらいで、あの映画が僕の人生で最も特別な試みになると気がついた。
あの映画を作っていた12年間、僕のキャリアにはたくさんの浮き沈みがあった。沈んでいる期間、ときどき脳裏に浮かぶことがあった。僕は絶対に沈み過ぎることはないだろう、人生最高の映画を作っているんだからと。
僕はただ辛抱強く、あの映画が世に出るのを待つしかなかった。

6才のボクが、大人になるまで。』(6さいのボクがおとなになるまで、原題: Boyhood)は2014年 アメリカ合衆国ドラマ映画 である。本作の撮影は、コルトレーン演じるメイソン・ジュニアが子供から青年に成長していく姿を描くために、2002年の夏から2013年の10月まで12年間を通して断続的に行われた。
Wikipediaより 

Q. 子どもの頃1番好きだったアニメは?それと、今1番好きなアニメは?

A. ある時、うちの息子が僕にアカデミー賞とはなんなのかと尋ねてきた。僕は彼にみんなが毎年最高の映画にあげる賞だと教えた。息子は言った。「わぁ。『スクービー・ドゥ』はすごくたくさん持ってるに違いないね」
だから今も昔も『スクービー・ドゥ』を僕の1番のお気に入りに選ぶと思う。僕の4人の子ども達全員がそれをすごく愛してるという一点からだけでも。ほとんどの人たちが感謝祭のディナーを好きなのと同じく、彼らは『スクービー・ドゥ』が好きなんだ。その全てを。とりわけ、古い作品をね。

Q. 『フッテージ』で着てたセーターをまだ持ってる?

A. あのセーターに気づいてもらえるとすごく嬉しくなるよ。あれはカート・コバーンへのちょっとした敬意を表したものなんだ。僕が演じたキャラクターは90年代に囚われていたから。ほら、彼の全盛期に。僕はすべての演技をちょっと私的なものにしようとしてる。アートの世界での成長や生活の辛いことのひとつは浮き沈みがあるということだ。あのキャラクターを演じる上で僕がとても気に入っていたのは、彼がジェットコースターの低い場所にいたところなんだ。彼は二度と高い場所へ戻れないことに怯えていた。あのセーターは、彼の頂点にいた頃の記念品だった。



Q. 賞は重要?なんでほとんどが他人で構成されたグループが君の作品をどう思うかを気にしなきゃいけないんだ?

A. えぇと、現実を見よう。もし論理的に考えるなら、芸術コンテストの全体のコンセプトはクリエイティビティの思想とは正反対だ。創造性は皆等しい。皆が表現の等しい権利とニーズを持っている。
僕は賞をこんな風に見てる。もし賞がなければ、プロデューサーたちが意思決定の基準とする唯一のものは……金だけになるだろうと。
賞はプロデューサーや投資者たちをもっと重要な考えへと押しやるものだ。
例えば、もし一部のプロデューサーたちの脳裏に「カンヌ映画祭で賞を獲れるかもしれない」と浮かばなかったら、映画史上最高の映画の一部が作られることはなかったと思う。
僕らは生来競争的だ。でも……明らかにしよう……僕は、それらのどれかが実際に他のものより優れているとは決して思わない。1939年製作映画で50年後に最優秀作品賞をもらえば、それが唯一真の賞だと思う。それが本物の賞になるだろう。それにその受賞作品リストが製作年のものとどれだけ違うかに驚くことになるだろう。
そういうわけで、僕に賞は効果がない。過去に共演したり会ったりしたことのある僕の大好きな俳優たちの一部は、鼻持ちならない賞を取ったことがないよ。
ここにひとつの面白い例もある。クォーターバックのペイトン・マニングのインタビューを読んだのを思い出すよ(これはちょっと長ったらしくなるかも)。
彼の弟がMVPを2つ取って、彼自身は1つしか取っていないことに嫉妬するかと尋ねられた時、彼はこう答えた(僕は彼の言葉を言い換えてる):「父は僕ら兄弟に球の投げ方を教えました。でも父は1つももらっていません。フットボールはチームスポーツです。イーライも僕も十分に分かっています。素晴らしいディフェンスがいなければ、素晴らしいレシーバーがいなければ、素晴らしいオフェンスラインがいなければ、素晴らしいコーチ陣がいなければ、私たちはこの賞を受け取れる立場になかったでしょう」
同様に、大衆に注目されずに気高い作品を作っているアーティストたちも世界中にいる。
でも時がそれを明らかにするだろう。

ペイトン・マニング(Peyton Manning, 1976年3月24日 - )はルイジアナ州ニューオーリンズ 出身の アメリカンフットボール選手。第41回スーパーボウルで優勝、スーパーボウルMVPにも選ばれた。
弟のイーライ・マニングも、ニューヨーク・ジャイアンツのQBとして、兄と同じくスーパーボウル優勝、MVP受賞を果たしている。
Wikipediaより

Q. 『デイブレイカー』の続編を製作してもらえませんか?あの映画の撮影中のお気に入りの思い出で僕らにシェアしたいものがありますか?

A. 僕は『デイブレイカー』がもっと多くの観客と繋がりを持てなかったことを本当に残念に思ってる。スピエリッグ兄弟があれよりもっといい映画になる続編を持ってる「疑惑」があったから。彼らは一度続編について僕に「全て」を詳細に話してくれた。彼らがイメージしている続編を。それは『マッドマックス2』になるはずだった。『デイブレイカー』は『マッドマックス』だった。彼らがそれを僕に話してくれた時、『デイブレイカー』は彼らが作ろうとしている2作目のための「下準備」なんだと気がついた。
続編は……全部大文字で書いて……目覚しいものになるはずだった



Q. お気に入りのシャンプーは?

A. ハハハ。
他の人、他の男性を通りで見ると、いつも彼らの髪が僕のよりよく見えるよ。
それに僕は思う。「彼らはどのシャンプーを使ってるんだ?」
僕がいつも使ってるのは……ホテルに置いてあるやつか、妻がバッグに突っ込んでくれたやつ。あるいは完全に正直に言うと、洗い忘れる。
どうか許してほしい。

Q. 『ガタカ』の製作はどうだった?アンドリュー・ニコルとユマ・サーマンとの協力はどうだった?『ガタカ』の経験が君をアンドリュー・ニコルとの次の作品『Good Kill』に導いたのかい?

A. えぇと、もちろん『ガタカ』の製作を覚えているよ。それに関係者全員との関係はこれ以上ないぐらい良かったよ!僕はユマと恋に落ちて、結婚して、2人の子どもが生まれた。それにアンドリュー・ニコルとは2つの映画を作った。真実を語ろう、あれはジュード・ロウによる、過去20年で最も優れたデビューパフォーマンスの1つだった。僕は彼がスクリーンテストを受けた瞬間に、1人のスターが生まれることを知った。彼は見事な役者だ。実際僕がそれと似たことを目にしたのは、『プリデスティネーション』のサラ・スヌークにだけだ。サラとの共演でジュードのときと同じ感情を抱いた。それは……スリルだ。すでに完全に顕在化したアーティストである若者の前に立つという。
アンドリュー・ニコルと僕は『Good Kill』という映画を作った。5月公開予定で、現代の無人攻撃機計画を探っている(すごくいい映画だよ)。

Q. 真面目な話、1番好きなシリアルは?

A. えぇと、うちの母は僕に甘いシリアルを絶対に食べさせようとしなかった。だから友人の1人の家を訪ねて行くときはいつも、コーンフロスティとFroot Loops、手に入るものは何でも喉に流し込んだ。
今は1人の父親として、オールブランかGrape Nutsのようなものを挙げたい。でも僕の人生で1番のお気に入りは、ボウル一杯のFroot Loopsを平らげた後に残った牛乳だよ。



Q. 君が恐れているものはなに?


A. 死。
僕らのほとんど全員がすごく恐れていると思う。僕らはそれがいつか起きるって知ってる。すごく不運だね、ハハ!

 └・これは必要不可欠な「ハハ」だな。もし無かったらこのコメントに不可解な程落ち込ませられるところだった、ハハ!

Q. 君は時々良いSF映画に出演しているようだけど、あのジャンルとの関係はどう?なにかお気に入りの映画があるかい?

A. あぁ。その質問をしてくれてありがとう。
僕にとって、読んでみようという気を真っ先に起こさせられるものはSFなんだ。 
カート・ヴォネガット、フィリップ・K・ディック、ロバート・ハインライン、H・G・ウェルズ……SFの「黄金時代」と呼ばれるもの……SFはもったいぶったり得意げになったりすることなしに、心理学と政治学について正面から論じられる数少ない場所の一つだ。
そして『プリデスティネーション』と『ガタカ』、『The Purge』は……僕が極めて誇りに思っている3作だよ。この3作品は思想にアプローチするためにSFを使っているから。明確な政治の泥沼にはまらずに語ることが難しい思想に(現実に向き合おう、そこでは僕らみんなが型にはまった反応をする。僕は左派の観点を持つ。僕は右派の観点を持つ。だから議論は失敗する)。
例えば『The Purge』は一見単なるホラー映画だ。でも深く考えると、あの映画は極めて適切な方法で、階級闘争についてなんとか言及してのけている。若い黒人男性が、誰もが彼に対して扉を閉ざしているかなり裕福な郊外の住宅地を駆け抜けている映像を思えば、この映画は全くのSFというわけじゃない。例えそう自称していたとしても。
その点において、『ガタカ』が問いかけているモラルの難題を見て欲しい……ここでどちらが正しいか。独自性が僕らを特別なものにする場合、僕らはどの程度自分たちを均質化したいと思うか……多くの人が、選択肢を与えられた場合に独自性を除去するのか?例えば……もし2ヶ月以内の胎児が失読症とわかったら、そして取り除くことができたなら、多くの人はそれを選択するのか。もしそうなら、僕らは失っていただろう。アルベルト・アインシュタインを、ジョン・レノンを、そしてうちの娘を。
『プリデスティネーション』は僕らの「選択」の結果を考察している。タイムトラベルのメタファーを使って、僕らの「選択」の結果を探っているんだ。現実を直視しよう、『6才のボクが、大人になるまで』を見さえすれば、他の映画を見なくても僕らみんなが常にタイムトラベルをしていると気づくからね。
僕の近年で最も気に入ってるSF映画は『第9地区』だ。とても素晴らしかった。同じく『アルティメット』も。僕の最近のお気に入り映画の一つだ。
アンドリュー・ニコルの無人攻撃機映画の興味深い点は、見ていてまるで未来が舞台の映画のように「感じる」ところだ。でも全てがまさにここで、まさに今起きていることなんだよ!テクノロジーはとても急速に展開してる。

 └・こういう受け答えこそが、俺がイーサン・ホークを最も知性あふれる有名人の1人と見なしている理由なんだ。

  └・あぁ、次回作の宣伝ですら見事だよ。本当に信じている作品を売り込んでるって納得させられるからな。

 └・君は最高だ。そのままでい続けてくれ!



(OP)
AMAは僕がかつて経験した中で1番のお気に入りのインタビュー方法だよ。みんなと話すのはすごく楽しい。みんなが考えていること、興味のあることを聞くのも。まるでジャーナリストをスキップしてるみたいだね。
少しだけ『プリデスティネーション』の告知をする時間を欲しい。サラ・スヌークの演技は本当にチケット代を払う価値のあるものだ。それにもし君たちが本物のSFに興味があるなら、この映画を見て後悔することはないよ。この映画には考えさせられるだろう。
もし興味がなければ……神の恵みのあらんことを。みんなありがとう。


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質問に対して誠実に長文で答えてくれていて、大好評のAMAでした。
回答の全ては翻訳しきれていないので、あとは元スレでお楽しみください。

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