今回はとあるカルト宗教団体のコミュニティーを脱出した一般人の女性によるAMA(なんか質問ある?)です。教祖によってコントロールされていた27年間、そこから脱した道のりとは……。

Cross and Bible


(OP)
元カルト宗教団体のメンバーよ。27年間、生活の全てが完全に他人のコントロール下に置かれていた。AMA(何でも聞いて)。

私はアメリカの聖書に基づくカルト教団の小さなコミュニティーの中で生まれ育ち、27歳まで教団の一員として過ごした。教会と、カルト教団を運営していた牧師の妻を中心に世界は回っていた。子どもたちは教会で労働者になるため、そしてリーダーが望むものに人生を捧げるために育てられていた。そのグループが活動を始めた時、兄弟姉妹、母、そして私はかつて、他の8家族(今では3、4家族まで減少している)と独身の信者たちの中にいた。私たちは教会の外で友人を作ることを許されていなかった。教会の持ち家以外に住むことも。それに、付添人や許可無しに教会を離れることも。

子どもたちが成長し大学に行くようになると、彼らは授業料を支払うために仕事を得ることを諦めさせられ、かわりに学生ローンを最大限度まで借り、教会にそのお金を渡すことを強く奨励(強制)された。 授業スケジュールはカルトのリーダーによって決められた。各家族単位は破壊され、全員が大きなひとつの家族であると認識するように強いられた。

外の世界に出て4年。この4年間はすごく面白い体験だった。現実世界で生きる方法を学ぶことは難しかった。でも今手にしている独立と自由は何ものにも変えがたいものに感じる。 父を除く私の家族全員がまだあの「教会」に通ってる。私は未だに聖書を信じ、教会に通っている。言うまでもなく、教義と宗教にとても懐疑的で、真実を求め、偽りを拒むために最善を尽くしてる。 

追記:今掲示板のmodに私の生い立ちを証明するものを送ったところ。(訳注)
追記2:modの承認が下りたわ。 
(訳注:/r/IAmA("なんか質問ある?"板)では、管理人(mod)は、匿名のAMA投稿者に写真などのなんらかの証明を要求できることになっています。証明ができずなりすましと判断された投稿は、管理人によって削除されます。)


Q. そこを去るまでどうしてそんなに時間がかかったんだい?


19歳のときにも逃げ出そうとしたけど、帰るように説得された。彼らは人を操るためのいろんなテクニックを持っているの。守るつもりの無い約束をするとか。彼らはもし私たちがそこから去ったら、神が私たちを殺すだろうと教え込んだ。子どもたちは恐怖の中で育ち、いつも完全に恐怖に包まれていた。その結果、私は全てのものをひどく怖がる人間に育った。私たちはリーダーが神に選ばれし者であり、彼女や彼女の教義に疑いを持ったら死ぬことになるとも教えられた。人々が権威に対して疑問を持ち、神がそれを罰したという聖書の中のストーリーによって、リーダーの話は補強された。
私が20代半ばになる頃、本当に悪い出来事がいくつか起こった。ついに私を去らせるような出来事が。そのひとつは牧師が私の姉の1人に手を出そうとしたことだった。姉が牧師を拒絶すると、牧師の妻と他のリーダーたちは姉を売春婦呼ばわりし、姉が牧師を誘惑しようとしたと信者たちに伝えた。私は彼らが姉を深い鬱状態に追いやり、人間として壊されていくのを目の当たりにした。私が何か言おうとするか、真実を話そうとすると、その度に罰せられるか、お前は真実を知らないと言われた。結局、私は働きに出なければならなかった。そして私の親友となり夫となる人物と出会った。私は彼とたくさんのことを話し、聖書を研究し、そして真実は何かわかっていようと祈った。ある日私はあのコミュニティで何が起きているのか、あの場所がなんだったのかという事実を手に入れた。だから去った。

 ┗・お姉さんは今どうしてるの?

  ┗(OP) 気にかけてくれてありがとう。姉は少しずつ回復してるし、年月が経つごとに良くなってる。長い道のりが必要だけど、いつかきっと完全に回復すると思う。

   ┗・お姉さんは教会から破門された?でなければまだ教会にいるの?君みたいに去った?

    ┗(OP) 教会を去るように言われたけど、残ることを選んだ。現在は去ることに気持ちが動いているみたい。私は姉が早くあそこから去ることを願ってる。姉には苦痛を癒すチャンスが必要だから。

Q. 君は復讐するためにそこへ戻った?少林寺の僧侶たちと丘で修行をつんだ後……

A. あはは、いいわね(笑)

 ┗・絶対ハットリ・ハンゾーに会いに行くと約束してくれ。

  ┗・そりゃた・し・か・に、中国人の名前に聞こえるよな。

  ┗・ぷふー(笑)

Q. 聞いた話だと多くのカルトが性的虐待をしているということだけど?

A. 信者たちの中にはたくさんの性的虐待の訴えがあったけど、警察は一度も呼ばれなかったし、告訴されたことも一度もなかった。どれだけが真実でどれだけが嘘だったのか私にはわからない。このことは未だに私を苦しめてる。

Q. 教団は君が去るままにまかせたの?それともこっそり逃げ出した?


A. こっそり逃げ出さなければいけなかった。もし去ることを誰かに告げていたなら、きっと私は何も持たされず、何も無い通りに捨てられていたと思う。それに私は家族が熱心に説得しようとするだろうとわかっていた。 家族をとても愛しているから、もし嘆願されたら抵抗するのは難しかったと思う。だから4つのバッグにできるだけたくさんの大事なもの(必需品)をつめこんで、あの日全てを仕事に持って行ったの。詳しく言うと、朝2つのバッグを持ってバスに乗った。ランチタイムに家に戻って、残りの2つを持って仕事に戻った(笑)。仕事に戻った後、一番上の姉に電話して、もう家に戻らないつもりだということ、電話をしたのは心配させたくなかったからだということを伝えた。それから私が全てを解決しようとする数週間の間、連絡してこようとしないでほしいことも。
その後、同僚に友だちの家まで車で連れて行ってもらった。その友だちは大学在学中に出会った女の子で、それ以来ずっと友だちだった。幸運にも(神のご意志によって?)、彼女は自分の家を持っていて、ちょうど部屋がひとつ空いたところだった。彼女は私が自分の部屋を探すまで半年間泊めてくれたわ。

 ┗・素晴らしい友だちを持っているんだね。もしその泊めてくれる友だちがいなかったらどうしてた?

  ┗(OP) わからない。何度も考えたけど、答えがまだ見つからない。たぶん今の夫(泊めてくれた女友達の家まで車で送ってくれた同僚が彼よ。)のところにいたかもしれない。あそこを去ることを決意していたから、きっと何か別の方法を見つけていたと思う。 

Q. 子どもたちが大学に行くのに問題は無かったの?別の町の寄宿制大学でもよかったの?

A. 基本的に私たちの日々の全スケジュールは、最高指導者である牧師の妻の承認を得る必要があった。もし得られなければ、スケジュールを変更しなければならなかった。私たちの時間の大部分は彼女に仕え、教会の仕事をすることに費やされた。どうして私たちが大学に行くのが認められたのかはわからないけれど、彼女はみんなにそれを強く促した。たぶん子どもたちが良い職について、教会にたくさんの献金をするようになるだろうと考えたんだと思う。奇妙なのは、彼女が私たちに仕事を得るのを諦めさせたことと、働いている人もみんな、教会での全てのイベントを考慮に入れたスケジュールを立てなければいけなかったこと。つまり、ほとんどの人が夜勤することになった。私たちは仕事の後に同僚と話すことを認められていなかった。それは非信者と「不釣り合いなくびきを共にした」状態と見なされていたの。私たちは他の町の大学に通うことも許されていなかった。

(訳注:聖書の一節に信者は信者でないものと不釣り合いなくびきを共にしてはならない(結婚や仕事などのパートナーになってはいけない)というものがある)



Q. カルト教団のメンバーは旦那さんのこと知ってる?それとも秘密にしてる?


A. 彼は何度か日曜日にあの教会に通って、4、5人のメンバーと会った。彼らは夫のことを気に入らず、交際を絶たせるために私に彼の中傷を吹き込むキャンペーンを開始した。私は常に、夫について、そして私たちの交友関係についてメンバーに正直に話した。夫が教会に参列したときに見たものは、彼にその場所が本当はなんなのかを私に教えることに駆り立てた。夫は私がそこから去った理由じゃない。彼の友情は私がその場所が何かという真実と向き合うことを手伝い、最終的にそこから去る決断をさせたの。

Q. 去ることで教団から暴力を振るわれた?

A. 肉体的な暴力はなかった。でも家族は私を切り捨て、本当に傷つくことを私に言った。私がもし家に戻ったら、警察を呼んで侵入罪で逮捕させると脅したの。残りの持ち物を取りに行くために戻ったときは、2時間の作業時間が与えられた。時間を過ぎたら残りを持ち出すことは許さないと言われた。もちろん手伝う人を連れて行くことは許されなかった。それに家族も手伝うことを拒絶した。あれは人生の中で最も辛かった体験の1つよ。

Q. 僕は映画監督で、次の映画は"deprogramming"(信仰を途中で止めさせること)がテーマだ。君はこの用語を聞いたことがあるかい?誰かが君に"deprogramming"した?それとも君は"exit counseling"(抜け出すためのカウンセリング)を受けた?カルト教団は"deprogramming"しようとする人物について君に警告した?

A. 聞いたことある。カルトリーダーたちはそれについて警告したことは無いけど、カウンセリングのことはとても非難していて、メンバーに絶えず警告していた。 



Q. お父さんはカルトメンバーじゃないのか?何が起きた?彼は君が去ることをサポートした?

A. 父は23年前に教団を去ったの。父は会計士で、教会の会計係をしていた。そのとき父は教会のお金についていかがわしい点があることに気づき、それを正そうとした。結果、父は解雇された。カルトリーダーは父が教団から金を盗んでいると信者たちに伝えた。その後も父は少しの間コミュニティに留まったけど、我が家の財政的な逼迫は積もり続けた。教会はさらなる献金を要求し、同時に父が十分なお金を得るための仕事をすることを認めなかった。ついに父は母に家族を連れて去る計画を話した。その時母は父の提案を拒絶し、カルトの犬たちを父にけしかけ、法的別居を申請した。その後私たち子どもを巡って、約5年に渡るとてもやっかいな戦いが起きた。私がそこを去ったとき、父は非常に協力的だった。父は大学院に行く私を支援し、私の素晴らしい旅の全てのステップを支えてくれた。

Q. お父さんが教団を去ってから君が後を追うまでにどれぐらいかかった?

A. 私が去ったのは父が去ってから18年後。

Q. お父さんと離れている間連絡は取っていた?


A. 両親は父が去った後、約1年後に法的別居をした。その後激しい親権争いが起きた。最終的に2人で共同親権を持つことになった。私たち子どもは週をわけて母と父の両方と過ごした。だから答えは「YES」よ。私は父とコンタクトをとっていた。でもそれは非常に緊張したものだった。私たちは父を拒絶し教団を信奉しろという巨大なプレッシャーの下に常に置かれていた。その結果、私が15歳のときに全部の時間を母と過ごすようになり、父との関係はより緊張したものになった。父といた時、私は教団以外の活動に参加していたけど、教団での活動と比べたらはるかに少なかった。それに父は、教団で母といた時に私たちが受けていたコントロールや威圧には敵わなかった。父は私がそこを去った理由ではないわ。でも彼は私の好奇心を育成し、好奇心は物事に疑問を抱くこと、真実を探求することへと私を導いた。それは最終的に私の決断へと繋がった。それに父は私たちのために膝まづいて祈りを捧げるため、多くの語られない時間を過ごしたわ。

Q. お父さんが君をサポートし続けたって言ったよね?ってことは今彼と連絡を取り合ってるんだと思うけど、他の家族はどう?彼らを尋ねるためにコミュニティに戻った?

A. 父とは週1で話してる。とても仲が良いの。他の家族とは2、3ヶ月に1度ぐらい。その時々だけど。過去1年半で家族との関係はずっと良くなってる。彼らは私にろくでもないことを言うけど、家族を続けるためならしょうがないと思ってる。家族の元は訪れるけど、絶対に教会に行かないっていうポリシーを持ってる。固い決断だったけど、今年の夏、兄弟の結婚式に参列するために二度破った。でも彼らに本当の愛を示すために重要なことだと感じたの。彼らを愛してることを示すために不快な状況に身を置いた。私は家族のやっていることを非難しない。私が非難するのは、「教会」と呼ばれている嘘と不正だけ。

Q. 良かったら、酷い目にあったというお父さんの話を聞かせてくれないか?君のお母さんとの離婚のことも。

A. 父の話は少し複雑よ。彼が去った時、カルトリーダーは信者たちを父のビジネスパートナーや雇い主たちのもとに送り込み、父が泥棒だと吹聴させた全力で父を潰しにかかったの。
父は結婚生活を続けようとした。でも母は教会に圧力をかけられて法的別居の申請をし、10年後離婚することになった。父はそのとき和解が不可能だと感じて離婚した。父は何度も母と和解しようと試みた。母は父がカルト教団に戻らない限り不可能だと言い続けた。
私が去った後、母は父との和解に前より協力的になった。父と何度も話し、私と会話した(私は父との離婚は正当な理由が無いということを母に突きつけた)後、母は父との再婚について話し始めた。私が去ってから3年後、母は父に再挑戦する意志があるか尋ねた。父は同意し、2人は再婚した。その後父は、母や私のきょうだいに彼らが人生を捧げている場所の真実を見せようと前より頑張ってるわ。去年は大きな進展を見せたけど、とてもタフな戦いよ。父は私が知っている中で最高の男性で、父がやったこと全てに関してものすごく尊敬してる。

 ┗・新しいAMAの匂いがするぞ。君のお父さんを連れてきて経験を語らせたら、素晴らしいAMAになるに違いない。
 

Q. 君が去る時、カルトのリーダーたちからなにか嫌がらせを受けた? 

A. 「教会」での不名誉な評判。私はカルト教団における社会の敵ナンバー1になった。かつて父がいたポジションよ。私はそのことをかなり誇りに思ってる。リーダーたちは私を憎んで、他のメンバーたちに私の中傷を吹き込んだ。彼らは絶えず私に関する嘘を考え出し、知人たちとカルトのメンバーの両方に広めた。私は彼らが広めた全ての嘘に対処するようベストを尽くした。愛と真実に満ちたやり方で。そしてそのほとんどは結局カルトリーダーたちに噛み付くことになった。

Q. その君に関する嘘に、家族はどう反応した?信じた?

A.  ときどき家族はその嘘を信じるの。だから私は間に入って、ダメージコントロールしなきゃいけない。彼らが嘘をついたことを示す大量の証拠を提出しなければいけないわ。そうすると事態は制御不能になって、家族はシャットダウン状態に陥る。何を考えてるのかはわからない。
またある時は、家族はリーダーたちが言っていることが間違っていると知っているのに、リーダーたちのことを庇い、嘘をついた理由について弁護し始める。あるいはその嘘がたいしたことではないという風に振る舞って、問題を誤摩化そうとする。
外見的に見たら、それが起こってる事態ね。内面的なことを言えば、私はこれらの経験が家族の心にリーダーへの疑問を引き起こすと信じてる。だから可能なときは常に、リーダーたちの矛盾を指摘しようとしてるわ。

Q. 君は残りの家族を連れ出すために「特攻野郎Aチーム」を雇った方が良い。彼らにはカルト集団に対処した経験があったはずだ。

A. それは素敵なアイディアね!もちろん、ハンニバルは一緒に私を乗せてくれなきゃいけないわ!



Q. さしつかえなければ、君に関する嘘がどんなものか教えてくれる?


A.  いくつかのストーリーはでっちあげで、いくつかは事実をねじ曲げて私を悪く見せようと誇張したものよ。例えば、去年の秋、私は教会のリーダーに手紙を書いた。彼らに対する苦情をリスト化して、どうして私が去ったのか少なくとも説明する手紙を。内容はまったく意地の悪いものではなく、率直なものだった。彼らはメンバーの何人かに私の家族にしたのと同じように、私がとても憎しみに満ちた手紙を彼らを傷付けるために送ってきたと言った。彼らはみんなに、私が基本的に誰とでも寝るようなふしだらな女で、つねに男たちと不道徳的な関係を持っているとも言いふらしていた。初めてキスした相手が夫だったことを考えれば、それは見え透いた嘘なんだけど。まあそんな感じ。


Q. その教会の名前は?どの宗派?

A. ここで名前を言うつもりは無いわ。彼らは元々バプテスト派だったんだけど、70年代初めに追放されたの。私がいた頃、彼らはどの宗派にも加入していなかった。単に「聖書に基づいたキリスト教徒」って自称してるわ。今私はどの宗派にも所属していない。救世主的なユダヤ人の牧師の教会に通っていて、ユダヤ教がどれだけからキリスト教に影響を与えているか、キリスト教の一部になっているかを知ってとても楽しんでる。

Q. ハグしてあげる。あなたが神と人間性に対してまだ信頼を寄せていることを嬉しく思うわ。私は宗教なんか存在しなかったらいいのに、ぐらいに思ってる。

A. ありがとう!私も、宗教が他の何よりも信頼を害したと感じたことが何度もある。本当に悲しいことだけど。

 ┗・わかるよ。僕はカトリック教徒だ。でも正直言って、宗教が無ければ世界はもっと良いものになると信じてる。(宗教はモラルの指針じゃない。聖職者でさえ恐ろしい犯罪を行っている。僕らに宗教が必要だという議論は無意味だ)

  ┗(OP) 宗教の名の下に行われてきたことにとても悲しくなる。人々が美しいものをねじ曲げて、他者を傷付け支配するためにそれを使うことを決めたせいで、たくさんの悪が増殖してきたのよね。

Q. 外の世界を見た君は、なぜ人がカルト信者になるのか疑問に思う?

A. 私はその質問に長い時間かけて考えたけど、自分が見つけた答えが気に入ってるか自分でもわからないわ。人がカルトに嵌る理由はたくさんある。それらの理由は各個人によって違う。人はあなたたちが思っているよりずっとカルトに弱いの。それについていくつかの素晴らしい本といくつかのすごく興味深い心理学書があるわ。

Q. 君がRedditにたどり着いたことにおめでとうと言いたい。君は人生を支配するものから逃れ、また別の支配者へとたどり着いたんだ……

A. あははは、そうかもね(笑) 
  
Q. 君が元カルトメンバーだって知ったとき、人はどんな反応をする?

ほとんどの人は私のことを頭が3つあるエイリアンみたいに見るわ。どう反応していいのか、私をどう扱ったら良いのかわからないのね。たいていはすごく気まずい感じになる。私の経験はたくさんの人に話して聞かせたいものではないわ。ここで話す機会が得られて良かった。みんな質問してくれてありがとう!

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044932OPのお父さんの体験が恐ろしすぎです……

2014.07.09 漢字変換ミスを訂正しました。ご指摘ありがとうございました!

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